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むね肉

胸の部分肉。やわらかく、淡白な味わいが 油の風味によくあうので、揚げ物などに。

もも肉

脚からももの付け根の部分です。 むね肉よりかたく、こくのある味で、 焼き物や煮物に向いています。

手羽類

羽先から付け根にあたり、「手羽さき」「手羽なか」「手羽もと」の三部分に分かれます。 脂肪やゼラチン質が多いため、こくがあり、煮物や揚げ物などに重宝されます。

ささみ

胸骨に沿って一本ずつある、笹の葉のような形をした部分。 揚げ物などに向くほか、新鮮なものは刺身にして食べることもあります。

きも(肝臓)

きめ細かい口当たりが特徴的なレバー。焼き鳥や煮物、揚げ物など、幅広い料理法があります。

すなぎも

胃袋を伸び縮みさせる、筋肉の部分。「砂嚢」とも呼ばれます。生食やもつ焼きなどが一般的です。

鴨は鳥肉のなかで最も美味とされ、世界中で高級食材として珍重されています。 日本では鴨鍋や、そばやうどんの具にする鴨南蛮などの料理が知られています。
七面鳥
メキシコ原産の、キジ科の鳥。 北米ではクリスマスや結婚式など、おめでたい席のごちそうとして登場します。
ホロホロ鳥
アフリカ原産で、ヨーロッパ各地でも古くから飼育されてきました。 淡白な味わいで、食べられる部位や調理法がチキンとよく似ています。